バカラのルールに面食らった

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カジノでプレイ出来るバカラのルールは、初心者には難しいと思ってましたが、実際にプレイしてみたところ、それほど難しいものじゃありませんでした。

基本的にプレーヤーとバンカーのどちらが勝つかを当てるのが、基本的なバカラのルールです。

それぞれに2もしくは3枚カードが配られ、下1桁の合計が9に近いほど勝ちとなる為、ブラックジャックに近いかもしれません。

ブラックジャックと大きく違うのは、自分にカードが配られたり、3枚目を選択する事もなく、あくまでもプレーヤーとバンカーという場に置かれるカードについて、予想するという部分。

自分も最初はこのバカラのルールに面食らったけど、傍観者として架空の人物どちらが勝つかを賭けると考えたら、納得出来るよ。

2枚は自動的に配られますが、次はヒットアンドスタンドチャートというバカラのルールに則って、配るかどうかが決められます。

引き分けに賭ける事も可能で、配当はプレーヤーかバンカーが賭け金の1倍、引き分けが8倍。

録画された訪問者の顔

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家に知らない人が訪問してくるのって、超キライ。

仕事が終わって帰宅、インターホンがピコピコ点滅してると、なんかイラつく。

録画された訪問者の顔見て、さらにイラッ。先週、知らないオッサンが時間差で3回も記録されていた。

誰よ?と思ってたら、土曜日に判明。町内会費の集金に来た、今年の副班長らしい。

投函されていたチラシによると、支払う期間は10日ほどあったし、休日で化粧もしてなかったんで、翌週期日内に自分で持っていくと伝えた。

そんで、あくる週の火曜日。帰宅するとまたオッサンの映像と、連絡票なるものが投函されていた。もちろん会費の徴収についてだ。

しつこくて腹立ったから、電話で「まだ期日内ですけど?先週、自分で持って行くって言いましたよね?」と軽くジャブしといた。

過ぎてるならまだしも、ホントしつこく頭おかしい。暇なジジイって嫌だわぁ。

一人暮らしを満喫どころか不自由に

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ふぅ、一人暮らしの孤独が、私を追い詰めるわけ?勿論誰かと同居すれば、それはもはや、一人暮らしではねーけどさ。何かこう・・・、自分は慣れません。

逆に慣れすぎ、孤独でも大丈夫。そう感じる日が来るのも嫌。まるでそのまま生涯一人暮らしで、友や彼女すら出来ぬようではねーか。

あ、ちなみに私は女。でも男が恐く、同性としかお付き合い経験無い。お蔭でますます周囲と溝が出来、ノーマルな恋愛も友情すら出来ぬ身。困った。

本当に救い難い、でも時々思う。別にいーだろと。世の中ノーマル恋愛しか無けりゃどうだ。普遍的で余りに退屈。糞すぎる。

だから沢山の中で少数はノットであれ。っと、友人へ話せば、馬鹿と笑われた。ですよにー、まっ一人暮らしでも気軽なとこ、最高やん?

寂寥感さえ凌げば此方のもん。何とか出来る筈、多分。問題はやっぱ、価値観・・・これだろ。今更直せねー!直す必要性も感じません。

ふぅ、結局こんな感じで毎日終わるんだよなぁ。何とかすっべ。

興味が湧かなかった

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映画「ソロモンの偽証」を観た。最初に感想を述べると、つまんなかった。

推理物は私の大好物なのだが、全然面白くないと感じたのは、やはり作者が宮部みゆきだからであろうか。

本読みだったら、誰しも好きな作家と嫌いな作家が居ると思う。私は昔、彼女の小説を友人から借りて、最初の数ページで読む手を止めた。

それ以上、興味が湧かなかったというのもあるし、先入観もあったからかもしれない。

それ以来、彼女の作品は映像化されたものしか触れていない。SP ドラマの「火車」、ドラマWの「長い長い殺人」、TBSの「名もなき毒」「ペテロの葬列」。実はすべて観た。

でも、やっぱり心から面白いと思えたものは、ひとつも無いのだ。

話は戻って「ソロモンの偽証」は、前編・後編の二部に渡り構成され劇場公開されたのだが、正直出演している生徒役が無名ばかりだった点もつまらなかった。

さすがに、もう宮部作品は観ないな。